こんな家が危ない!
侵入盗は、必ず下見をして家の外観から「留守がち」「入りやすく逃げやすい」といった家に狙いをつけると言われています。
ターゲットとなるのは防犯意識の低い「スキのある家」といえそうです。
「侵入盗」と呼ばれる、ドロボーの種類って?
家に忍び込む侵入盗は大きく3種類。
留守の間に忍び込む「空き巣」、夜間の人が寝ているときに忍び込む「忍び込み」、昼寝などのスキに侵入する「居空き」。
うち約7割が空き巣による犯行です。
住まいづくりに必要な防犯対策の「3つのポイント」
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必ず下見をするといわれる侵入盗。
スキのない外構計画や設備を設置することで、狙われにくくする
ことが防犯対策の第一歩です。
狙われてしまった場合、ガラス破りや不正解錠などの侵入手口
への対策を講じて、侵入されにくくする工夫が必要です。
 
万が一、侵入されてしまった場合には、近隣者や家族の携帯など
に異常を知らせて助けを求めることが必要です。
 
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